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FTS The Football Style Club

SCENES

Footballがある風景。

試合の日も、何もない日も。ピッチの中も、その外も。Footballが写り込んでしまった人生の風景。

旅行に行っても、結局これ。

OPEN MEMORY +

昔の写真をテーブルに広げたら、旅先でもFootballをしていた。特別な一枚というより、いつもの自分たちだった。

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何度も読んでしまう。

OPEN MEMORY +

手元に残っている一冊。時間が経っても、なぜかまた開いてしまう。

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久しぶりに、ここを通った。

OPEN MEMORY +

だいぶ様変わりしたのは知っていた。それでも久しぶりに通りかかると、Footballの記憶が少し戻ってくる。

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雪、まだこんなに残ってた。

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スタンドの前には、まだ大きな雪のかたまり。きれいに整いすぎていない試合の日も、あとから残る風景になる。

CLOSE MEMORY −

グラウンドの横で、遊んで兄たちを待つ。

OPEN MEMORY +

ある意味、被害者である妹たち。でも妹たちには、妹たちの絆もできてるようだ。

CLOSE MEMORY −

息子も私も、毎回テンションが上がる。

OPEN MEMORY +

息子の誕生日にいつも行くブラジル料理店。そこにはロナウジーニョのサインがある。行くたびに、二人でちょっとテンションが上がる。

CLOSE MEMORY −

YOUR SCENES

あなたにも、残しておきたいFootballがありませんか。

MY FOOTBALL LIFEに記録した一瞬から、見せたいものだけをSCENESへ。まず自分のために残す。見せるかどうかは、あとから選べます。